国際プレフィックス&国番号

国際電話の発信方法

事業者識別番号+国際プレフィックス+日本の国番号+日本の国内電話番号

一般電話回線でも携帯電話でも基本的には同じですが、一般電話回線でホテル等から発信する場合は、国際プレフィックスの前に外線接続番号を必要とする場合があります。
日本への国内電話番号は先頭の「0」を除外:携帯電話,PHSも同様

例(ハワイから日本/東京):XXXX-011-81-3-XXXX-XXXX

例(ハワイから日本/携帯):XXXX-011-81-80-XXXX-XXXX

  1. 事業者識別番号 例:XXXX
    国際電話への接続を許可された事業者の番号で、番号や桁数は利用している電話会社によって異なります。
  2. 国際プレフィックス :011
    ハワイ州(アメリカ)の国際プレフィックスで発信
    国によって番号や桁数は異なり、韓国などのように国際プレフィックスが複数の場合もあります。
  3. 日本の国番号 例:81
    国や地域によって番号や桁数は異なり、政治情勢などによって変更される場合もあります。
  4. 日本の国内電話番号 例(東京):3-XXXX-XXXX
    日本の国内電話番号 例(携帯):80-XXXX-XXXX
    先頭の「0」を除外:携帯電話,PHSも同様
    先頭の「0」は国内プレフィックスと呼ばれ、日本国内から日本国内に発信する場合のみ使用される番号なので、ここでは除外して発信します。





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