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ページ更新日:2019/06/03

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五色不動~目白不動尊

五色不動~目白不動尊

二代目「目白不動/めじろふどう」は1971年に現在の豊島区高田町「金乗院:下記参照」で再建。戦災で焼失し廃寺となった初代「新長谷寺/しんちょうこくじ:下記リンク参照」から、通称「五色不動:下記リンク参照」を継承。「金乗院」は元「新長谷寺(現:文京区関口)」から北西、JR目白駅から東南。東は「文京区目白台」、西は「豊島区目白」、豊島区の南部に立地、上記地図などのリンクでは「金乗院」を参照しています。
「新長谷寺(廃寺)」住所を「関口台」から「関口」に修正。


参考画像

※1段目左:1968年航空写真=再建前(国土地理院) ※1段目右:再建後(国土地理院/年代不詳)
※2段目左:金乗院(撮影:Kentin=2009年1月)※2段目中:目白不動尊(撮影:tak1701d=2015年4月18日) ※2段目右:目白不動(金乗院配布しおり)

当サイト画像説明色

五色不動~目白不動尊-1五色不動~目白不動尊-2

金乗院

「金乗院/こんじょういん」は創建年不詳ですが遅くとも16世紀末期には同地に建立。第二次世界大戦で被害を受けていますが、1971年に「聖観世音菩薩」のある「本堂」を再建、「目白不動(秘仏:非公開)」の祀られている「不動堂」も同時に再建。
また不動明王(目白不動)については、「秘仏の断臂(だんび)不動明王。衆生にみずからの腕を与えられる護身明王として、すこぶる霊験あらたか ... (金乗院しおり)」、との説明があります。
尚、「不動明王」の移転には、南側「南蔵院」を挟む説もあります。

参照サイト/関連ページ

五色不動~目白不動尊
初代=新長谷寺
五色不動~目白不動尊,初代=新長谷寺

江戸五色不動の一つ「目白不動尊」は現在豊島区高田町「金乗院:下記参照」に存在。初代「新長谷寺」にありましたが、同時院は第二次大戦後に戦災で廃寺、豊島区高田町「金乗院:下記参照」に移転し ...

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ページ更新日:2019/06/03

目白不動尊(お引越し)
現(文京区~豊島区)
目白不動尊(お引越し),現(文京区~豊島区)

江戸五色不動の一つ「目白不動尊」は現在豊島区高田町「金乗院:下記参照」に存在。初代安置の「新長谷寺」は第二次大戦後に戦災で廃寺、豊島区高田町「金乗院:下記参照」に移転していますが、同移 ...

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ページ更新日:2019/06/03

豊島区高田
サイト内関連ページ
豊島区高田,サイト内関連ページ

豊島区成立4町村の一つ「高田村」の一部が現在の町域。,二代目「目白不動尊」、新宿区との境界に「神田川」、「面影橋(橋のみ豊島区)」、都電荒川線「学習院下」などがある町域の関連ページ。

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ページ更新日:2019/01/07




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