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明治時代の永代橋は2度架橋
西洋式木橋~日本初の道路鉄橋
明治時代の永代橋は2度架橋,西洋式木橋~日本初の道路鉄橋

「永代橋/えいたいばし」は1875年(明治8年)に西洋式木橋を再架橋。1698年架橋から1807年の崩落事故を経た老朽化対策。更に1903年(明治36年)には「東京石川島造船所(現:IHI)」が工事を請け負い ...

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ページ更新日:2018/12/19


大川口の渡し/永代橋の南
霊巌島~隅田川~深川地区
大川口の渡し/永代橋の南,霊巌島~隅田川~深川地区

通称「大川口の渡し/おおかわぐちのわたし」は現在の「中央区新川」から「江東区永代」を結ぶ「隅田川(別称=大川)」の航路。1873年に「永代橋」の南で営業を始め(江東区観光資料)、少なくとも1919年 ...

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ページ更新日:2018/12/18


江戸時代の永代橋
箱崎(島)~永代島(通称)
江戸時代の永代橋,箱崎(島)~永代島(通称)

「永代橋/えいたいばし」は1698年「箱崎(島形態/通称)~永代島(通称)」に架橋。1719年に江戸幕府が廃橋を決定しますが、町民嘆願により橋梁維持経費全負担を条件にして江戸幕府が存続を認可。1 ...

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ページ更新日:2018/12/18


永代橋=江戸時代の崩落
当時は民営で通行も有料
永代橋=江戸時代の崩落,当時は民営で通行も有料

「永代橋/えいたいばし」は1698年「箱崎(島形態/通称)~永代島(通称)」に架橋。1807年8月19日(新暦:同年9月20日)に崩落事故発生。事故当日は橋の東側で「深川富岡八幡宮」による「深川祭」が催され ...

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ページ更新日:2018/12/17


遠島=江戸時代の島流し
五百石船=民間帆船を借用
遠島=江戸時代の島流し,五百石船=民間帆船を借用

「島流し」は日本古来から存在しますが、ここでは江戸時代の刑罰「遠島/えんとう」について。「伝馬町牢屋敷(古地図,現代地図参照)」において、「遠島」が確定すると、「永代橋など(古地図参照)」か ...

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ページ更新日:2018/12/15


幻の万国博博覧会
初の開催予定は中止
幻の万国博博覧会,初の開催予定は中止

「幻の万国博博覧会」とは1940年3月15日から8月31日まで170日間予定されていた「紀元二六〇〇年記念日本万国博覧会」。開催予定の約2年前の1938年には、「日中戦争」の激化や参加国の辞退も続き ...

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ページ更新日:2018/12/14


(三代目)橘丸=東海汽船
2014年就航~新世代貨客船
(三代目)橘丸=東海汽船,2014年就航~新世代貨客船

「橘丸(三代目)/たちばなまる」はる」は5,681t(積載重量1.,427t)の貨客船で2016年6月27日初出航。「三菱重工業下関造船所」が建造、全長118m,全幅17m,速力19ノット(時速35km強)。「SES=スーパー ...

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ページ更新日:2018/12/13


(二代目)橘丸=東京湾汽船
初出航=東京(霊巌島)から
(二代目)橘丸=東京湾汽船,初出航=東京(霊巌島)から

「橘丸(二代目)/たちばなまる」はる」は愛称「東京湾の女王」でも知られた1934年10月竣工1,772tの客船(1935年6月3日夜に初出航)。「橘丸(初代=392t)」などの活躍で爆発的に増加した伊豆大島観光 ...

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ページ更新日:2018/12/12


東海汽船グループ
サイト内関連ページ
東海汽船グループ,サイト内関連ページ

「東海汽船(旧:東京湾汽船)は館山航路を皮切りに、伊豆諸島,伊豆半島など東京湾の船舶観光を代表する企業。また関連会社による小笠原諸島や航路、高速艇の普及など、東京都の離島住民の重要 ...

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ページ更新日:2018/12/11


(初代)橘丸=東京湾汽船
桜島で生まれ~鹿児島で廃船
(初代)橘丸=東京湾汽船,桜島で生まれ~鹿児島で廃船

「橘丸(初代)/たちばなまる」は1923年「大阪鉄工所(現:日立造船)桜島工場」で竣工した392tの貨客船。当時「東京(霊厳島)~千葉(館山)」に就航しますが、翌年の関東大震災以降は輸送船の役割を果 ...

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ページ更新日:2018/12/10


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