| | | [.rdf]ファイルの完成
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| | | | メモ帳などで編集完了後に拡張子を変更し[.rdf]ファイルを保存します。
 メモ帳のメニュー「ファイル」⇒「名前を付けて保存」を選択して上の画面(上部省略)を表示します。 | | | |
| | | | ファイル名 任意のファイル名に拡張子 .rdfを付けます。 | | | |
| | | | 以上の入力や選択をしてパソコン内のホームページ保存場所に保存します。 | | | |
| | | アップロード
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| | | | サブメニュー「RSS1.0」で準備した下記ファイルと共に[.rdf]ファイルをアップロードします。 | | | |
| | | | トップページ まずトップページだけでも充分ですので1行追加記述したファイルをアップロードします。RSSアイコンやリンクなどは後でアップロードしても問題ありません。 | | | |
| | | | .htaccess こちらも1行追加したファイルをアップロードします。 | | | |
| | | | 表示確認 アップロードした[.rdf]ファイルのアドレスをブラウザのアドレスバーに入力して表示してみます。エラーメッセージが表示されなければアップロードは成功です。表示内容については、当サイトの左サイドメニューのRSSアイコンから表示される状態と比較ください。 | | | |
| | | | RSSリーダーで確認 RSSリーダーとはRSS配信サイトの更新情報を取得できるソフトやブラウザなどの総称です。その機能や取得方法はかなり異なり標準化されている訳ではないのですが、当サイトで説明させていただいた記述であれば、Googleなどで問題なく更新情報が表示されます。 | | | |
| | | | Googleウェブクリップでの確認例 下図はGoogleウェブクリップでの確認例です。各ソフトなどによって表示方法は異なりますが、更新情報を知らせるという目的は達成できます。大手メディアのニュースサイトなどでなければ余り多くのページの更新情報を知らせる必要はないかも知れません。 (15ページ以内が推奨されています)
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